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19Tuesday 2010.01

分析。

図面に追われ、締め切りに追われる漫画家のような風貌でこもっていた。
そのまま、ズボラなカッコで、通いなれた場所に出向いたら
誰かわからない! いつもと雰囲気が違う!! とまで言われ・・・落ち込む

とぼとぼ帰宅し、ホームページ作成の為の文章をマシンのごとくPCに打ち込む
プロフィールに好きな映画を載せようかと、リバーフェニックスの 「旅立ちのとき」 が
脳裏をかすめた・・・泣ける。かすめただけで、泣ける。

どうした私!そんなに涙もろかったか?
いえいえ、先ほど受けたダメージで、ハートが敏感になっているのです。
しかも、こもってたから外的刺激を受けず、ハートがより繊細に・・・馬鹿げた自分を分析してみた。

こんな私の事はいい。  素晴らしい映画を鑑賞しよう。



 STORY
かつての反戦活動家として今も警察に追われる両親。
一家は15年間 名前を偽りアメリカ各地を転々と生きてきた。
長男ダニー(リバー)の音楽の才能を見抜いた教師は、名門校への入学を進めるが
それは両親との決別を意味していた・・・



脳裏に焼きついているシーン・・・。


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コメント

かけら屋2010/01/20 7:09 AM
やはり、あなたも人間だった・・・「戦場のメリークリスマス」の台詞が浮かんでゆきます・・・。私も落ち込んだ時は(ほとんど落ち込みませんが)、必ず朝「ストリート・オブ・ファイヤー」のDVDを観てから出社していました。う〜ん、なんて幼い、なんて単純な私。落ち込んだ時には暗い映画や音楽を観たり聴く方が、回復が早いという間逆にあえて挑みハートを鍛えていました。繊細なあなたのハートは柔らかな筋肉です!いい映画でいっぱい泣くべし!
はたらく石2010/01/20 3:29 PM
かけら様。ハートの鍛え方が、貴方様らしい!しかも朝一の映画鑑賞!
いつも深夜の映画鑑賞の私には、健康的な生活が眩しい。。。
よき映画に触れて鍛えます!
ei2010/01/21 12:46 AM
リバーフェニックスの画像見て心がキューっとなりましたよ
すでに新たな生命に再生していて、やはり大好きな役者になっていそうよね(笑)
「ずぼら」とは、、もしかしたら親族用語かもしれない…?
私も基本ずぼら体質!気をつけねば…!
はたらく石2010/01/21 10:43 AM
ei様
信じられません! 
ずぼらを当たり前に使ってきましたが・・・はずかしい。分からない人もいるのかも・・・。
しかし、リバーがこの世の何処かに生を受けていたら素敵ですね。
才能に溢れているはずだから、何かしらスターになって姿を現す事でしょう!早く見たい!!




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